収支報告

国内株式2021年2月売買、PFと配当金

2021年3月2日終値

前々回から証券会社からポートフォリオのCSVをダウンロードしてテーブル変換しているのですが、ブランクが開きすぎてすっかりやり方を忘れてしまい、毎回苦労してしまいます。(泣)行ごとにシマシマにできない、数字は本当は右揃えにしたい等々ありますが、そうやってると一向に進まないので無視してやります。

特定口座 +1,200,055円(+12.44%)

銘柄(コード) 数量 取得単価 現在値 損益 評価額
1671 WTI原油ETF 45 2373 1217 -52020 54765
2440 ぐるなび 200 839 625 -42800 125000
2477 手間いらず 200 4367 5280 +182600 1056000
2651 ローソン 100 7571 4985 -258600 498500
3048 ビックカメラ 100 453 1181 +72800 118100
3180 ビューティガレージ 100 976 2453 +147700 245300
3287 星野 1 479275 588000 +108725 588000
3677 システム情報 300 1311 1059 -75600 317700
3798 ULSグループ 200 3490 3100 -78000 620000
3937 Ubicom 100 2995 3125 +13000 312500
4659 エイジス 100 2398 3825 +142700 382500
4921 ファンケル 200 651 3845 +638800 769000
6754 アンリツ 200 1811 2406 +119000 481200
7201 日産自 500 914 584.4 -164800 292200
7751 キヤノン 100 3403 2312 -109100 231200
7932 ニッピ 100 3633 3680 +4700 368000
8058 三菱商事 200 2597 2993.5 +79300 598700
8267 イオン 100 1225 3140 +191500 314000
8331 千葉銀 1000 576 703 +127000 703000
8591 オリックス 100 1252 1810.5 +55850 181050
8905 イオンモール 100 1357 1835 +47800 183500
9022 JR東海 100 17991 17160 -83100 1716000
9613 NTTデータ 200 1383 1689 +61200 337800
3003 ヒューリック 300 935 1173 +71400 351900

NISA 1,992,100円(+6.80%)

銘柄コード

銘柄名 保有数量 平均取得価額 現在値 時価評価額

2201

森永製菓 100 3,940 3,870 387,000

3172

ティーライフ 100 1,340 1,238 123,800

4005

住友化学 500 463 519 259,500

6564

ミダック 100 1,448 4,115 411,500

8058

三菱商事 100 2,650 2,993 299,350

8165

千趣会 500 542 384 192,000

8410

セブン銀行 100 216 243 24,300

8411

みずほフィナンシャルG 100 1,307 1,562 156,250

9980

MRKホールディングス 800 340 173 138,400

★投資信託

社名 口数 平均取得単価 現在値 損益 損益率
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 145,509口 12,370.37円 14,010円 +23,858円 +13.25%

総計損益 +1,350,803円(保有証券合計13,041,837円)

売買した株

〈買い〉手間いらず 4,480円 100株
決算の失望売りだったのか、下げていたところを買い増し。コロナ禍でも利益を上げている、なぜこんなに下げてるのかわからない。
(その後上げてるので良いところで拾えたと思う)

〈買い〉日本ユニシス 3,490円 100株
国策に売りなしと踏んだ。

〈売り〉日本ユニシス 3,485.5円 100株 3,445円 100株
売り圧力に屈し結局売り。ほとんどプラマイゼロ。しかしこの後下がっているので売って良かったかも。

〈買い〉USLグループ 3,480円 100株
5日の決算で下げていたのに気づかず、入った方が良いと思い買い増し。その後下げている。機会あったら買い増すかも。

〈売り〉AFC HD 500株 (+18万くらい NISA)
第三者割当増資以降マイナス保有期間が長く、良い印象のない銘柄。去年末ロールオーバーで損出しをされ更に悪印象。幸運にも年明け大きく上昇、株主優待月に手放すつもりでいた。

〈売り〉JT 1,968円 100株 1,951円 100株(-14万くらいの損切り)
配当154円→130円と初の減配、1,000人規模の希望退職募集。今後上がる理由ないと判断し手放す。

〈買い〉Ubicom 2,995円 100株
オフショアで財務よしと気になっていた。下がっていたので買い。

まとめ

先月+80万から+130万と更に増えてますが、去年(-55万)にJT損切り(-14万)とトータル-70万損失は大きい上に、じゃあどの株売る?となると今今売れる株はなく、悩ましいです。
星野リゾートリートなどは60万を超えたら売るつもりでいたのに、まだコロナ収束の目処も立ってないのに短期で上がってきてしまい、自分の目立て通りに売却を躊躇しちゃうのはダメな証拠ですね。でもまだ上がるような気がするんです。収束の兆しが見えてきて、もう一段跳ねる気がするんですよね。

先日確定申告をして、「上場株式等に係る譲渡損失の金額」も計上し、利確による損益通算は向こう3年間、2023年まで執行猶予があるわけだから、急いで売却せずど〜んと構える心意気が必要ですよね。

2〜3年後にはコロナなど跡形もなくなることを祈るばかりです。
前回書いたようにJR東海や、手間いらず、ULSグループなど、買い増しできれば良いなと思います。